ヒューマングレード・グレインフリー『レガリエ キャットフード』

おすすめのキャットフード

レガリエ キャットフード

レガリエ キャットフードは、、愛猫の「くいつきが悪い」「添加物が入ったフードは心配」といった飼い主が抱える悩みを解決するために、獣医師と共同開発した商品です。ペットの安心・安全を追求した結果、「国産×ヒューマングレード×グレインフリー」という答えにたどり着きました。

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レガリエ キャットフード

レガリエ キャットフードとは?

レガリエ キャットフードは、日本初*の獣医師と共同開発した、安心・安全の国産・無添加のグレインフリーペットフードです。(*当社調べ。総合栄養食のドライフードにおいて。)

主原料に生肉を使用。動物性原材料は68.2%になり、猫にとって最も重要なタンパク質を豊富に含んでいます。さらに、穀物は一切使用せず、良質な芋類や豆類を使用することでグレインフリーのレシピを実現しました。

原材料と製造について

原材料は産地を全て公開(原料の中心は国産)。外国産など不透明な商品が多い中、飼い主様にも猫ちゃんにも安心して食べてもらえるように透明性を求めました。

科学的見地によって設計されたレガリエは、全ての原材料に意味があります。九州産の鶏肉や、金沢港の旬の魚を贅沢に使用。季節により鯛が入ることも。

原材料の配合理由一覧は下記URLよりご確認ください。

原材料の配合理由一覧-[レガリエ【公式】]
レガリエキャットフードの原材料の配合理由についてのご説明です。

生肉が主原料

猫はもともと肉食の動物です。室内飼育が主流になった今でもそれは変わりません。それは必須アミノ酸である「アルギニン」と「タウリン」等の要求量は犬に比べて2倍程度あるにも関わらず、体内で生成できず全て食事の中から摂取する必要があるためです。これらのアミノ酸が豊富に含まれた肉類を主体にしたレガリエのレシピはキャットフードとして非常に魅力的です。

レガリエ キャットフードは、九州地域の鮮度の良い鶏肉やコスト面で利用されることが少ない牛肉も贅沢に使用しています。動物性原料68.2%も使用しています。その生肉を80〜90℃で加熱する「低温加熱製法」で作ることで味わいと栄養をキープ。生産効率や見た目よりも「栄養素」「おいしさ」を優先してこの製法にしています。

添加物について

レガリエ キャットフードは、原材料自体の添加物までチェック済。ノンオイルコーティング(コーティングされたオイルが酸化するリスクを減らせます。海外産はほぼオイルコーティング品しかありません。)合成添加物無添加(香料不使用、着色料不使用)です。

栄養バランスについて

レガリエ キャットフードは、獣医師が監修(他社さんは単なる推奨が多いですが、しっかりと監修をしてもらっています。)

  • 室内飼いの猫ちゃんに最適化した栄養バランス
  • オールステージ全猫種対応の総合栄養食
  • AFFCO基準をオールクリア

レガリエの特徴は科学的に検証された栄養バランス全体にあります。タンパク質量を上げる一方で、リスクにもなりえるミネラル類は適度に調整するなど、獣医師監修の元、綿密に計算された栄養設計を行っています。レガリエは世界的な基準であるAAFCOの栄養基準をオールクリアしている総合栄養食です。

鮮度を保つための750gの小パック

レガリエ キャットフードは、鮮度を保つための750gの小パック。最後まで鮮度の良いフードを食べてもらうことと、飼い主様の手間を考えて小パックにしています。

レガリエは、こんなお悩みをもつ飼い主さんにおすすめです!

  • 健康的なフードを選んでも食いつきがイマイチ
  • 添加物がたくさんのフードは心配
  • 鮮度のせいか、フードが臭い

レガリエ キャットフードは、このようなお悩みをもつ飼い主さんに特におすすめです。

レガリエ キャットフード

レガリエ キャットフード

 

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