猫ちゃんの「もしも」に備えてペット保険加入を!

 
大切な猫ちゃんの「もしも」に備えてペット保険に加入する飼い主さんが増えています。ペットの場合、人のように健康保険があるわけではなく、また、動物病院は「自由診療」なので治療内容によっては高額な医療費を請求されることも!

急な多額の出費も何ともないという財力のある飼い主さんならともかく、一般の飼い主さんは猫ちゃんの万が一に備えてペット保険に加入しておいたほうがいいかもしれません。

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数あるペット保険からどれを選んだらいい?

ひとことで「ペット保険」といっても、複数の会社、保険の種類があるので一体どの保険を選んで加入したらいいのかわからない・・・という飼い主さんも多いのではないでしょうか。

ペット保険を選ぶならまずは資料請求から・・・ということで、ペット保険の資料一括請求&見積・申し込みができる便利なサイトをご紹介します。

保険スクエアBang!

保険スクエア bang! は複数の保険会社に一括でペット保険の資料請求ができるサイトです。

※上の画像からは資料一括請求はできません。

■ペットの保険選びは!【保険スクエアbang!/ペット保険】■

ペットの種類と年齢を選ぶだけで保険料がわかる

ペットの種類と年齢を選ぶだけで保険料が簡単に試算できます。
たとえば、猫ちゃんを飼っているなら「猫」を選択。

続いて、「猫の種類」と「猫の年齢」を選択。

最後に「保険料を試算する」をクリックすればOK。

選べる保険会社は11社(保険)

  • PS保険(ペットメディカルサポート)
  • アクサダイレクトのペット保険(アクサ損害保険)
  • プリズムコール(日本アニマル倶楽部)
  • ガーデン(ガーデン)
  • FPC(FPC)
  • ipet(アイペット損害保険)
  • P&F(ペット&ファミリー)
  • anicom(アニコム損害保険)
  • PETS BEST(ペッツベスト)
  • MottoGyutto(もっとぎゅっと)
  • ペットの保険(au損害保険)

※並び順は、保険商品間の優劣を意味するものではありません。

保険内容は様々、まずは資料請求してみましょう

保険内容は保険会社によって実に様々。加入できる年齢は生後30以上~9歳未満までという保険が多いようです(最高で16歳11カ月)。

補償内容や補償割合、補償限度額などは保険(会社)によって異なるので、まずは資料請求してよく読んで、よく考えてから自分の猫ちゃんに合った保険を選ぶようにしたほうがいいでしょう。

ペット保険はペットを飼っている飼い主さんの「必須条件」とまではいえないかもしれません。経験された方も多いかもしれませんが、ペットの病気の種類や治療内容によっては一回に数万~数十万かかる場合もあります。「もしも」も時に慌てないためにも、飼い主さんと猫ちゃんの安心のためにも、一度、ペット保険の加入の検討をおすすめします。

 

■ペットの保険選びは!【保険スクエアbang!/ペット保険】■



 


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